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運気上昇! TV・メディアで話題騒然!「当たる!」超人気占い師が占う【2017年の運勢】

占術研究の第一人者・鏡リュウジの未来鑑定

鏡リュウジ特別コラム「西洋占星術の星回りから見る2017年」

いよいよ新しい年が始まりますね。2017年の星の動きはどうなっているのでしょうか?2016年12月、1年のムードを表す木星は天秤座を運行。天秤座は人と人との関係性やつながりを象徴する星座です。そこで2017年の秋までは、人とのつながりを大事にしていこうという傾向がでてくるでしょう。
またとくに目に付くのは1月、2月に恋の星である金星と火星が併走するようにホロスコープを運行すること。この時期はあちこちで恋のムードが盛り上がるかもしれません。
星座ごとに見ると、牡羊座、獅子座、射手座の火の星座の人は知的好奇心が高まり、いろいろな情報や知識を集めることができるように。
牡牛座、乙女座、山羊座の地の星座の人にとっては「守り」のとき。新しいことを始めるよりも今やっていることを形にしたり、収穫にまわったり、ということがキー。
双子座、天秤座、水瓶座の風の星座の人は新しい可能性が開いていく時です。何かをスタートさせて。
蟹座、蠍座、魚座の人は秋以降に本格的な幸運のタイミングが。それまではこれまでのことを振り返りいろいろ整理してみるようにしては。

“女性誌絶大支持”水晶玉子が運命予言

水晶玉子特別コラム「東洋占星術の星回りから見る2017年」

2017年はオリエンタル占星術では「婁宿(ろうしゅく)」の年。
「婁(ろう)」は“つなぐ”ことを表し、人と人、物と物などだけでなく、昨日と今日を結ぶ夜明け、前世と来世を“つなぐ”という意味なども秘めています。
「婁宿(ろうしゅく)」は牡羊座の最初の位置に属する宿。牡羊座は12星座では始まりの星座。つまり年運のサイクルは27宿(28宿)をひと巡りして、2017年は新たな時代に入った“夜明け”の年になります。消えていくものもある一方で“つながる”ものは、さまざまな変容を求められるでしょう。
魚座の最後に属する「奎宿(けいしゅく)」の年となる2016年は隠れ、くすぶっていた問題が一気に表面化。天皇の生前退位、SMAP解散、築地の移転問題、トランプ次期大統領の誕生などなど。ただ、これらの変容の火種を秘めた大きな問題が今後、どうなるのか、すべては2017年に“つづく”形で先送りされています。
個人で見ても2016年にはすぐにはかたずけられない大きな問題を抱えた人が多かったかもしれません。
時代は新しいサイクルに入ることを踏まえ、未来にあなたが本当に“つなげたい”ものは何かを考えることでよき選択ができ、幸運を呼び込める、それが2017年なのです。

日本のタロット第一人者が語る未来の真実

レオン・サリラ特別コラム「2017年は、このような年になります」

2017年はタロット数霊学では「#10.Fortune 運命の輪」の年です。
それは運命がもたらす変化を私たちに教えてくれます。
2016年は「内省」の年だったため、社会全体で反省すべき問題が浮き彫りにされる事が多い年でした。
2017年はその限界を妥協せずに乗り越えて行くことで、全体の運気はダイナミックに好転します。
新しい時代の変化を察知する人の中では、未来の方向を見直し、独立や別の職種へと転身を考える人が増えてきます。
また遠い別の地で生きようとする人や、海外留学や仕事を求める人も沢山出てくるでしょう。
そのため、目的に沿った専門家を目指す人が増えると思われます。
2017年のチャンスをつかむためには、人生を小さく考えずに「変化しようとする強い意志」と「創造的に生きよう」とする心の状態が求められます。
そうすれば、あなたはこの1年を幸運な年にすることができ、多くの人から認められるようになるでしょう。

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