TOP > 占術について

占術について

二十四時間宿命宮占とは

 『二十四時間宿命宮占』は、古代中国で誕生した占術です。そこからさらに時間の基本概念を正しくとらえ、有効利用してもらうために、監修者・松田樹峰が現代に合わせて新たに生み出した鑑定法です。

 私たちは地球規模で、一人ひとりが1日24時間という、全人類が平等の時間を持っています。秒、分、1時間、2時間、12時間、24時間……。そして1日の積み重ねが1カ月となり、1年が経過して行きます。この繰り返しが人間の一生なのです。
1時間、2時間の積み重ねが、人生そのものと言ってもよいでしょう。「そんなこと当たり前でしょう」と言われそうですが、その「当たり前」のことを、再認識して欲しいのです。そこで、あなた自身の1日の吉凶時間を知り、活用することによって、快適な毎日、人生を送ることができるのです。

 人間の宿命は、すでに定めされたものであり変えることはできません。しかし、宿命を知り認識することで、運命を変えることができるのです。

「人は誰しも宿命時間を背負っています。 あなたの恋や夢を実現させるために、まずは時間を知ってくださいね。」 数多の有名人からも絶大支持を受ける松田樹峰の的中鑑定 有料版ではさらにこちらをご覧いただけます

凶運を避け幸運を呼び込む!

1 天から与えられたもの “宿命刻殺”


 人間には、生まれ落ちた日(生年月日)に宿命づけられた、1日24時間の中で、良い時間(ラッキータイム)と悪い時間(破刻殺・ブラックタイム)があります。

 宿命刻殺とは、一人ひとりが背負っている、その1日24時間の宿命時間のことを言います。

2 凶運・幸運をつかみやすい時間 “破刻殺”


 『二十四時間宿命宮占』では、1日24時間を、2時間単位として、12区分しています。そして各2時間は、それぞれ深い意味を持っています。

 それらは、【ラッキータイム】と【破刻殺・ブラックタイム】に分けられ、破刻殺・ブラックタイムでは、トラブルに巻き込まれたり。自分の思うようにいかない時となります。

 それぞれの時間の意味を認識し、意識して言動することによって、凶運をさけ幸運を呼び込み、運命の変化が起こるのです。

3 煩悩からの救いの導き “渇きに効く言葉”



 松田樹峰が、「お金」「仕事」「健康」「恋愛」「人間関係」「家族」様々な悩みの根源――煩悩からの救いのヒントをお伝えします。

購入者限定で、通常メニュー2メニューが割引になります!


初心者おすすめメニュー